2020年07月16日

サマーナイトフェスティバルは清水裕友が優勝 オリンピック代表組を次々と撃破!

1: ベクトル空間 ★ 2020/07/13(月) 14:12:14.57 ID:5ULAQ4H69.net

https://www.nikkansports.com/public_race/news/202007120001178.html
清水裕友(25=山口)が初の「夜王」の座に就いた。

松浦悠士の先行に乗り、まくってきた新田祐大に切り替えての差し切り勝ち。ラインの絆の強さを見せつけ、
下半期も中四国勢が競輪界を引っ張ることを印象づけた。清水は今年2月の全日本選抜に次ぎビッグ2勝目。
やっぱり、9車でファンがいてこそだ。清水が競輪本来の楽しさを再確認させてくれた。大外枠からスタートを取り、
迎え入れた松浦がいったん下げた中団から打鐘3角で発進。清水はまくってきた新田にスイッチしてゴール前でキッチリ差し切った。
3番手岩津が失格したため笑顔はなかったが「宮杯(高松宮記念杯)を終わって“脇本さんや新田さんには勝てん”
と思ったので、うれしい。9車だと五輪選手にも先着できるから楽しい」と、3日間全てで東京五輪代表を破った上での優勝を素直に喜んだ。
盟友・松浦が言う。「今までで一番いい先行ができたが、あっさり(新田に)まくられた。それを(清水)裕友が抜いて
くれて良かった。(前場所)小松島で裕友が前で頑張ってくれたので、終わった後に“サマナイは俺が前で”と言った」。
これまでは番手を回った方が勝ってきたが「お互い今は、前を回った方が押し切ることを意識して練習している」と続けた。
2人は既に新たなステージを目指して戦いを進めている。
ビッグレースでは今回からようやく地元限定(最大1000人)でファンが入場できるようになった。数こそ少ないが、連日の
熱い声援が選手を奮い立たせたことは間違いない。
清水もこの日訪れた965人の向こうに大勢のファンの姿を見ていた。「下半期最初に優勝できたし、今後はGPに向けて
少しでもレベルアップしたい」。清水はこれからも、ファンを身近に感じて走り続ける。

JKA
http://keirin.jp/pc/top

レース動画とインタビュー
https://www.youtube.com/watch?v=d5INtpN80f4



2: 名無しさん@恐縮です 2020/07/13(月) 14:15:22.99 ID:gNyQt5Q00.net

>ラインの絆の強さを見せつけ

こんなの八百長し放題だよな


3: 名無しさん@恐縮です 2020/07/13(月) 14:25:45 ID:u0uINjgB0.net

岩津が落車した


4: 名無しさん@恐縮です 2020/07/13(月) 14:25:52 ID:q0Kndu2i0.net

競輪は売り上げ激減して以降客を呼べそうな選手ばかり優勝してるイメージ
つまり組織ぐるみの八百長


6: 名無しさん@恐縮です 2020/07/13(月) 14:29:20 ID:x6sS8d2U0.net

松浦の兄貴とどういう関係なんだろ?
やっぱりアレなのかな?


7: 名無しさん@恐縮です 2020/07/13(月) 14:48:39 ID:dpCm1u7Z0.net

クロマティフェスティバル&カーニバル


8: 名無しさん@恐縮です 2020/07/13(月) 14:58:01 ID:W3BXH4TY0.net

なぜ、いまさら?
昨夜の話じゃん!


http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1594617134/
posted by まだおっち at 21:00 | Comment(0) | 競輪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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