2018年02月10日

パチスロ「6号機」の詳細が判明 ビッグボーナス最大250枚 高確モード、地獄モードなどの「潜伏」禁止 日付をまたいでの天井廃止など

1: 名無し募集中。。。 2018/02/07(水) 01:34:45.07 0.net

スロット6号機規制の内容とは?

スロット6号機になって出玉性能ははっきり言って、ガタ落ちです。
6号機になると、ボーナスの払い出し枚数の上限が低くなります。
ボーナスの払い出しが少なくなると、まとまったコインを出すのは今より難しくなります。

6号機スロットはボーナス払い出し枚数が抑えられる!
スロット5号機では480枚のメダル払い出しを上限としていますが、6号機スロットでは300枚となります。
注意して欲しいのは、あくまで最高払い出し枚数だという事です。

スロット6号機の最高払い出し枚数が300枚ということは、ボーナス消化時に投入する
メダル枚数はカウントされません。

実質純増メダル枚数はベット枚数やボーナスの消化形態にもよりますが、約250枚程度と見込まれます。

現行の機種においては、ビッグボーナスで純増310枚程度で払い出しカウント336枚を超えるまで
払い出しが行われますが、6号機規制に沿ったジャグラーを開発するとなると、
大まかにビッグ1回での純増枚数が260枚程度になってしまいます。

スロット6号機は最大機械割も低下!
2018年のスロット6号機規制では、最大機械割が低下します。
現行の5号機では最大機械割は119%ですが、6号機では約105%となります。
出玉率105%でもうまく設計すれば3000枚程度の出玉は出ると思います。

しかし、出玉率は長期的に見た場合は時間に比例してその設定に対する出玉率に近づいていくので、
長期的な視点で考えると出玉感という部分ではキツイのかも知れません。

設定には、各ボーナス確率等の差が有るがゆえに出る台と出ない台を作り出し、
出玉率によって出る台がどれだけ出る可能性を秘めているのかの指標になっていました。

今回の6号機規制によって、最高出玉率が大きく引き下げられる事となりました。
スロットの出玉率が105パーセントで有った場合、一日7000ゲーム回したとするとIN枚数は21000枚。
IN枚数に対するパーセンテージの為、21000枚に対する5パーセントが終日回した場合の純差枚数になります。
機械割りの低下が、どの様に影響するのかは気になるところです。
https://goo.gl/LpeYH6


2: 名無し募集中。。。 2018/02/07(水) 01:38:42.73 0.net

低設定の機械割はそのままなんだろ
ウンコだな


3: 名無し募集中。。。 2018/02/07(水) 01:43:34.68 0.net

7枚交換でもスロプロはいたし昔に戻っただけやろ


http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1517934885/
posted by まだおっち at 10:00 | Comment(0) | パチスロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: