2020年10月22日

秋華賞(10/18・京都・芝2000m・G1)枠順確定 無敗の牝馬三冠へ・デアリングタクト7枠13番、ローズS快勝リアアメリア1枠2番

1: 丁稚ですがφ ★ 2020/10/16(金) 11:07:04.79 ID:CAP_USER9.net

18日に京都競馬場で行われる、第25回秋華賞(3歳・牝・GI・芝2000m・1着賞金1億円)の枠順が16日確定した。

無敗での牝馬三冠達成を目指すデアリングタクト(牝3、栗東・杉山晴紀厩舎)は7枠13番からのスタートとなった。

また、前哨戦のローズSを快勝したリアアメリア(牝3、栗東・中内田充正厩舎)は1枠2番、
オークスの2着馬ウインマリリン(牝3、美浦・手塚貴久厩舎)は8枠17番に入った。

その他、紫苑Sで重賞2勝目をあげたマルターズディオサ(牝3、美浦・手塚貴久厩舎)は2枠3番、
オークス3着のウインマイティー(牝3、栗東・五十嵐忠男厩舎)は3枠5番、
クイーンCの覇者ミヤマザクラ(牝3、栗東・藤原英昭厩舎)は1枠1番となっている。
発走は15時40分。枠順は以下の通り。

 ( )内は性齢、騎手・調教師

1-01 ミヤマザクラ.            (牝3、福永祐一・藤原英昭)
1-02 リアアメリア.             (牝3、川田将雅・中内田充正)
2-03 マルターズディオサ      (牝3、田辺裕信・手塚貴久)
2-04 ホウオウピースフル.       (牝3、池添謙一・大竹正博)
3-05 ウインマイティー          (牝3、和田竜二・五十嵐忠男)
3-06 ダンツエリーゼ.          (牝3、太宰啓介・本田優)
4-07 ムジカ                (牝3、秋山真一郎・鈴木孝志)
4-08 ソフトフルート.            (牝3、藤岡康太・松田国英)
5-09 サンクテュエール          (牝3、C.ルメール ・藤沢和雄)
5-10 クラヴァシュドール.        (牝3、M.デムーロ ・中内田充正)
6-11 フィオリキアリ          (牝3、北村友一・清水久詞)
6-12 マジックキャッスル.         (牝3、大野拓弥・国枝栄)
7-13 デアリングタクト.         (牝3、松山弘平・杉山晴紀)
7-14 オーマイダーリン        (牝3、幸  英明・河内洋)
7-15 ミスニューヨーク         (牝3、長岡禎仁・杉山晴紀)
8-16 パラスアテナ           (牝3、坂井瑠星・高柳瑞樹)
8-17 ウインマリリン.          (牝3、横山武史・手塚貴久)
8-18 アブレイズ             (牝3、藤井勘一郎・池江泰寿)

※出馬表・成績・オッズ等は主催者発表のものと照合してください。

出走馬詳細はnetkeiba.com/JRA
https://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=178014
https://jra.jp/keiba/thisweek/2020/1018_1/syutsuba.html


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【悲報】令和最後の爆裂パチスロ機ミリオンゴットさん、来月全撤去

1: 名無し募集中。。。 2020/10/13(火) 20:55:29.59 0

パチスロ\(^o^)/オワタ


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2020年10月21日

『ダビスタ』新作が予感させる“競馬ゲーム”の復権 ファンに愛されてきた人気3シリーズを振り返る

1: 首都圏の虎 ★ 2020/10/16(金) 07:27:12.17 ID:CAP_USER9

Nintendo Switch専用ソフト『ダービースタリオン』の発売日が、2020年12月3日に決定した。

 8月末に開発が発表され、続報が心待ちにされていた同タイトル。6年ぶりの最新作に胸を躍らせているファンは多いだろう。

 本稿では、Nintendo Switch版『ダービースタリオン』の発売日決定を入り口に、競馬ゲームの歴史を彩ってきた人気シリーズを振り返る。同タイトル発売のその先に、競馬ゲームの再興はあるのだろうか。

・競馬ゲームの金字塔『ダービースタリオン』シリーズとは
 『ダービースタリオン』シリーズ(以下、シリーズ名として扱う場合は『ダビスタ』)は、サラブレッドのオーナーとなり、最強馬の育成を目指すシミュレーションゲームだ。1991年に発売された『ベスト競馬・ダービースタリオン』を第1作に、これまで10作以上がシリーズ作品としてリリースされている。今回発売となるNintendo Switch版『ダービースタリオン』は、2014年にニンテンドー3DSで発表された『ダービースタリオンGOLD』以来、6年ぶりの家庭用最新作となる。

 『ダビスタ』では、2,000万円の資金と1頭の繁殖牝馬を持った状態からゲームがスタートする。限られた資金を元手に競走馬を生産し、国内の全G1レース(Jpn1を含む)と凱旋門賞を制覇すれば目標達成。晴れてエンディングを迎える設計だ(>>>1�。

 しかし、同シリーズにおける本当の目標はエンディングを観ることではない。冒頭に書いた“最強馬の生産”を目指し、多くのプレイヤーがエンディング後もプレイを続けていく。ゲーム中には、生産・育成した競走馬同士を対戦させられる「ブリーダーズカップ」(>>>2�モードが用意されており、開催競馬場や距離といったレース条件を自由に設定しながら、その環境下でのNo.1を決められる。もちろん異なるプレイヤー間での対戦も可能で、これが『ダビスタ』における大きなやり込み要素となっている。

 また同シリーズには、どれだけプレイを進めても、手に入れられる繁殖牝馬・種付けできる種牡馬が固定という特徴もある。そのため、(セリで同じ繁殖牝馬を手に入れられさえすれば)何度でも同じ配合を試すことが可能だ。これは、どのプレイヤーもゲームの進行状況に左右されることなく、同様の条件から生産をスタートできるということでもある。先に紹介した『ブリーダーズカップ』と合わせ、仲間内で楽しむことに特化した設計を持つのが『ダビスタ』なのだ。

>>>1…一部、異なったエンディング条件を持つシリーズ作品もある

>>>2…『ダービースタリオンGOLD』のみ完全に廃止され、『インターレース』モードに一本化されている

・リアルなホースマン人生にこだわった『ウイニングポスト』シリーズ
 一方、もうひとつの競走馬育成シミュレーションの王道が、『ウイニングポスト』シリーズだ。『ダビスタ』とほぼ同時期の1993年に、PCで第1作が発売となった同シリーズからは、これまで9つのナンバリングが発表されている。近年では、最新データに対応したアップグレード版が毎年リリースされており、リアルタイムの世代にとっては「競馬ゲーム=ウイニングポスト」といったイメージも強い。同シリーズが「競走馬育成シミュレーション」というジャンルを守ってこなければ、Nintendo Switch版『ダービースタリオン』の発売もなかったのではないだろうか。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/163519d40e1c0dd8dcd00a6f1d77b030f925aa84
https://amd.c.yimg.jp/amd/20201016-00010007-realsound-000-1-view.jpg


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