2020年07月17日

ガールズケイリンフェスティバル 高木真備が復活V 児玉碧衣25連勝ならず

1: ベクトル空間 ★ 2020/07/13(月) 14:09:11 ID:5ULAQ4H69.net

高木真備
https://pbs.twimg.com/media/Dm9umzsUwAApS6Q.jpg
児玉碧衣
https://pbs.twimg.com/media/D3tblDeV4AgYjH4.jpg

https://www.nikkansports.com/public_race/news/202007120001182.html
高木真備(25=東京)が完全Vとともに大会初制覇を飾った。児玉碧衣のまくりに乗って大外を一気に差し切り1着。
児玉のガールズ新記録、25連勝を阻止した。
勝たなければいけないというプレッシャーはなかった。「やれるだけのことをやった。今は楽しんで走ればいいと思ってます」。
児玉の後ろが取れたことが勝因だ。レースは梅川風子が先行。
高木は「(児玉が)仕掛けてくれるだろうと思って足をためてました」と、思い通りに運んだ。
いわき平は17年にガールズドリームを制した験のいいバンクだ。今回から観客を入れての開催。
「自分の名前を呼んでくれたのが分かった」と、ファンに貢献できたことも何よりだろう。
「大レースを取って、ガールズグランプリで優勝する」。その目標を1つずつクリアしようとしている。

レース動画とインタビュー(東スポ)
https://www.youtube.com/watch?v=DbtsSI20mWc



JKA
http://keirin.jp/pc/top


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セレクトセール2020 ディープインパクト産駒シーヴ19が5億1000万の1歳セリ史上最高額 落札は“ショウナン”国本氏

1: ニーニーφ ★ 2020/07/13(月) 19:55:13.15 ID:ts1hRzpz9.net

「セレクトセール2020」(13日、ノーザンホースパーク)

 初日の1歳セリが行われ、ディープインパクト産駒のシーヴ19(牡)が、5億1000万円(税抜き)の値をつけた。
落札したのは“ショウナン”の冠でおなじみの国本哲秀氏。
「行くだけ行こうと思っていました。10億までは降りるつもりはなかったです。3、4回は下見に来ていたから、最初からこの馬に決めていました。(値段はともかく)とにかく走ってくれれば。馬主をあと何年続けられるか分からないですからね」とコメントした。

 この日、同じ父を持つフォエヴァーダーリング19(牡)が4億円で(株)ダノックスに取引されたが、すぐさま1歳セリ史上最高額を更新してみせた。

 昨年、ディープインパクトが急死したため、残る産駒は1歳と当歳世代のみ。残された血を巡って軒並み高値で取引されている。
https://www.daily.co.jp/horse/2020/07/13/0013505734.shtml

JRHA 7月13日 (月) 1日目 1歳馬
https://www4.jrha.or.jp/jpn/sokuhou1.html


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2020年07月16日

サマーナイトフェスティバルは清水裕友が優勝 オリンピック代表組を次々と撃破!

1: ベクトル空間 ★ 2020/07/13(月) 14:12:14.57 ID:5ULAQ4H69.net

https://www.nikkansports.com/public_race/news/202007120001178.html
清水裕友(25=山口)が初の「夜王」の座に就いた。

松浦悠士の先行に乗り、まくってきた新田祐大に切り替えての差し切り勝ち。ラインの絆の強さを見せつけ、
下半期も中四国勢が競輪界を引っ張ることを印象づけた。清水は今年2月の全日本選抜に次ぎビッグ2勝目。
やっぱり、9車でファンがいてこそだ。清水が競輪本来の楽しさを再確認させてくれた。大外枠からスタートを取り、
迎え入れた松浦がいったん下げた中団から打鐘3角で発進。清水はまくってきた新田にスイッチしてゴール前でキッチリ差し切った。
3番手岩津が失格したため笑顔はなかったが「宮杯(高松宮記念杯)を終わって“脇本さんや新田さんには勝てん”
と思ったので、うれしい。9車だと五輪選手にも先着できるから楽しい」と、3日間全てで東京五輪代表を破った上での優勝を素直に喜んだ。
盟友・松浦が言う。「今までで一番いい先行ができたが、あっさり(新田に)まくられた。それを(清水)裕友が抜いて
くれて良かった。(前場所)小松島で裕友が前で頑張ってくれたので、終わった後に“サマナイは俺が前で”と言った」。
これまでは番手を回った方が勝ってきたが「お互い今は、前を回った方が押し切ることを意識して練習している」と続けた。
2人は既に新たなステージを目指して戦いを進めている。
ビッグレースでは今回からようやく地元限定(最大1000人)でファンが入場できるようになった。数こそ少ないが、連日の
熱い声援が選手を奮い立たせたことは間違いない。
清水もこの日訪れた965人の向こうに大勢のファンの姿を見ていた。「下半期最初に優勝できたし、今後はGPに向けて
少しでもレベルアップしたい」。清水はこれからも、ファンを身近に感じて走り続ける。

JKA
http://keirin.jp/pc/top

レース動画とインタビュー
https://www.youtube.com/watch?v=d5INtpN80f4



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