2019年02月28日

win5で歴代最高4億7000万でたあああああああああああああああああああああああ

1: 名無し募集中。。。 2019/02/24(日) 16:32:21.56 0.net

【JRA・WIN5】歴代最高配当4億7180万9030円!2桁人気3勝で的中は1票


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190224-00000016-kiba-horse


2/24(日)のWIN5対象レースの結果は、以下の通り。

的中馬番 6-5-13-17-1
払戻金 471,809,030円
的中票数 1票
次回へのキャリーオーバー 0円
発売票数 6,740,129票
発売金額 674,012,900円

▼1レース目 阪神10R すみれS
勝馬:6.サトノルークス
人気:2番人気
残票:1,541,364票

▼2レース目 中山10R ブラッドストーンS
勝馬:5.ブラックジョー
人気:15番人気
残票:4,784票

▼3レース目 小倉11R 下関S
勝馬:13.メイソンジュニア
人気:12番人気
残票:164票

▼4レース目 阪神11R 阪急杯
勝馬:17.スマートオーディン
人気:11番人気
残票:5票

▼5レース目 中山11R 中山記念
勝馬:1.ウインブライト
人気:5番人気
残票:1票


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posted by まだおっち at 20:00 | Comment(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

WIN5で配当新記録!払戻金4億7000万円! 単勝2桁人気3勝、的中1票…JRA

1: 丁稚ですがφ ★ 2019/02/24(日) 16:25:45.98 ID:oOjU9Vpx9.net

【JRA・WIN5】2桁人気3勝で的中1票! 配当は4億7180万9030円!
2/24(日)のWIN5対象レースの結果は、以下の通り。

的中馬番 6-5-13-17-1
払戻金 471,809,030円
的中票数 1票
次回へのキャリーオーバー 0円

発売票数 6,740,129票
発売金額 674,012,900円

▼1レース目 阪神10R すみれS
勝馬:6.サトノルークス 人気:2番人気 残票:1,541,364票

▼2レース目 中山10R ブラッドストーンS
勝馬:5.ブラックジョー 人気:15番人気 残票:4,784票

▼3レース目 小倉11R 下関S
勝馬:13.メイソンジュニア 人気:12番人気 残票:164票

▼4レース目 阪神11R 阪急杯
勝馬:17.スマートオーディン 人気:11番人気 残票:5票

▼5レース目 中山11R 中山記念
勝馬:1.ウインブライト 人気:5番人気 残票:1票

※結果は主催者発表のものと照合してください。

netkeiba.com
https://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=151399


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posted by まだおっち at 15:43 | Comment(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年02月25日

菜七子争奪戦!新減量ルール3月1日から適用で騎乗依頼殺到中

1: 幻の右 ★ 2019/02/25(月) 05:42:50.36 ID:DrkiLDFF9.net

今週末、空前の“菜七子祭り”を目撃するかもしれない。藤田菜七子騎手(21)=美浦・根本=に、騎乗依頼が殺到しているという。何を隠そう、3月1日から適用される女性騎手恒久2キロ減制度により、平場のレースは3キロ減での騎乗となるからだ。一昨年に同様のルールを導入したフランスでは、女性騎手の戦績が軒並み急上昇。JRA唯一の女性騎手が、リーディング争いに加わる日はそう遠くないだろう。

 フェブラリーSでJRA女性騎手として初のG1騎乗を果たし、競馬ファンのみならず日本国民の耳目を集めた藤田菜七子。今週末も、空前の“菜七子祭り”が巻き起こるかもしれない。

 先週までは1キロ減だった菜七子だが、3月1日から女性騎手の新減量ルールが適用されるため、今週末は3キロ減での騎乗となる(通算100勝まで)。斤量2キロ=1馬身という説もあり、当然のことながら「菜七子が欲しい」という“ラブコール”が関係各所から殺到中だ。

 既に、水面下では熾烈(しれつ)な争奪戦が繰り広げられている。「経験のない3キロ減と、経験を積んだ騎手の3キロ減は全く違う。今ですら依頼してもなかなか乗ってくれないほどの人気だが、これで3キロ減になったら…」とは関東の某調教師。もともと小倉3週目(23、24日)を予定していた馬が、菜七子が乗れると分かった途端、4週目(3月2、3日)以降にスライドするケースも多発しているという。

 全騎手の6分の1が女性である“先進国”フランスでは、17年3月に2キロの減量特典を導入。すると騎乗数が倍以上に達し、勝利数に至っては約3倍にまで急上昇した。18年の年頭にはミカエル・ミシェルが、女性ジョッキーとして史上初の開催リーディングを獲得。同年3月に減量特典は1・5キロに引き下げられたものの、変わらず騎乗依頼は増え続けており、勝ち鞍をさらに伸ばしている。

 菜七子自身は昨年9月1、2日に女性騎手一節最多騎乗となる計18鞍を経験。スタミナに不安はなく、仮に土日フル参戦となっても難なくこなせよう。2キロ分の減量についても、「もともと体重は軽いので、それほど苦労なく減らせます。問題なく(当週を)迎えられると思います」とコメントしており、心配はご無用。一体何鞍に乗り、何鞍勝つのか−。21歳に注がれるファンの視線は熱を帯びるばかりだ。

2/25(月) 5:01

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190225-00000005-dal-horse


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posted by まだおっち at 20:00 | Comment(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする