2016年12月07日

ゲッターロボが麻雀と合体!? 近代麻雀で次号「ゲッターロボ牌」開始

1: pb ★ 2016/12/03(土) 06:41:42.92 ID:CAP_USER.net

永井豪・石川賢原作・森橋ビンゴ脚本でドリル汁が描く新連載「ゲッターロボ牌」が、12月15日に発売される近代麻雀2017年1月15日号(竹書房)にてスタートする。

国民的知名度を誇る変形ロボット「ゲッターロボ」。「ゲッターロボ牌」の開始について、本日12月1日発売の近代麻雀2017年1月1日号では「伝説の“変形ロボット”と“麻雀”が合体!!」「ゲッター線!? アトランティス帝国!? ハイビースト!? すべての謎は“麻雀”によって解き明かされる!!!!!!!」と予告が打たれた。どのような物語が展開されるのか、期待は高まるばかりだ。

http://natalie.mu/media/comic/1612/1201/extra/news_xlarge_getter-cut2.jpg

http://natalie.mu/comic/news/211508


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民進党「次の内閣」会合を開き、法案に反対の方針決定 参議院では反対で結束できると判断

1: マカダミア ★ 2016/12/07(水) 01:40:51.90 ID:CAP_USER9.net

 4野党は衆院内閣委での審議は不十分で、採決は無効だと主張。民進、自由、社民3党は
衆院本会議での採決の際に退席し、共産党は反対した。本会議終了後、民進党は「次の内閣」会合
を開き、依存症対策が不十分だとして法案に反対する方針を決定。本会議では党内のIR推進派が
造反する恐れがあるため退席したが参院では反対で結束できると判断した。

共産党の穀田恵二国対委員長は法案に関し「暴力団の介入や、治安悪化といったさまざまな懸念がある」
と指摘した。

 法案は議員立法で、カジノやホテル、大型会議場が一体となったIRの整備推進を政府に促す内容。
政府が制度設計を進め、法施行から1年以内をめどに必要な法整備を行うよう定めている。

http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201612/0009730018.shtml 2016/12/6 23:01


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【悲報】CR銭形平次のタイアップがでんぱ組.incに奪われる

1: (水都アリスタシア)@\(^o^)/ 2016/12/02(金) 22:04:36.42 .net

【名  称】CR銭形平次withでんぱ組.inc(ミドル)
【メーカー】高尾(TAKAO)
【タ イ プ】ミドルタイプ
【導 入 日】2017年2月6日

高尾からCR銭形平次withでんぱ組.inc(ミドル)が発売・導入されます。
型式に関しては「CR銭形平次withでんぱ組.inc SMA」に対応した機種となっています。
スペック面に関しては、初当たり確率が約1/260のミドルタイプ。
ヘソ大当たりは4ラウンドがメイン、電チュー大当たりは12ラウンドがメイン、16ラウンド振り分けはヘソ・電チュー共に極僅かとなります。

大当たり確率:1/256
高確率:1/73
賞球数:4&1&3&15
カウント数:10カウント
ラウンド数:4ラウンドor8ラウンドor12ラウンドor16ラウンド
ST突入率:100%
ST回転数:77回転
時短回転数:73回転
出玉性能:約2200個(16ラウンド時)

【ヘソ入賞時ラウンド振り分け】※特図1
4ラウンド確変(電サポ73回転):63%
8ラウンド確変(電サポ73回転):1%
12ラウンド確変(電サポ73回転):35.5%
16ラウンド確変(電サポ73回転):0.5%

【電チュー入賞ラウンド振り分け】※特図2
4ラウンド確変(電サポ73回転):39%
8ラウンド確変(電サポ73回転):1%
12ラウンド確変(電サポ73回転):56.5%
16ラウンド確変(電サポ73回転):3.5%


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2016年12月06日

AKB48のフロント企業、京楽が277億円の大赤字で倒産寸前

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/12/02(金) 13:30:28.41 0.net

2016年6月期
売上高 339.64億円
営業利益 -242.08億円
経常利益 -245.72億円
当期純利益 -277.29億円
利益剰余金 994.07億円
(営業利益、経常利益、当期純利益は官報上は損失と記載)

2015年6月期
売上    1092億 
営業利益 11.14億 
経常利益 107.43億 
純利益  43.29億円
利益剰余金 1263億円

2014年6月期
売上   1377.26億 
営業利益 110.81億 
経常利益 125.06億 
純利益  62.05億円
利益剰余金 1373億円

2013年6月期
売上   2051.85億 
営業利益 338.35億 
経常利益 326.78億 
純利益  199.62億円
利益剰余金 1455億円

2012年6月期
売上   1908.23億 
営業利益 489.34億 
経常利益 505.62億 
純利益  290.95億円
利益剰余金 1261億円


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カジノは田舎に作ったほうが良いよな

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/12/02(金) 13:53:52.65 0.net

六ヶ所村とか広瀬町とか鳥取とか


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2016年12月05日

カジノ法案 民進・共産 大反対

1: ダイビングエルボードロップ(dion軍)@\(^o^)/ [CN] 2016/12/01(木) 15:18:22.27 ID:4c5xik0U0.net

共産党の志位和夫委員長は1日の記者会見で、カジノを含む統合型リゾート(IR)
推進法案について「断固反対だ」と強調した。理由に関しては、収益を福祉事業などに
活用している競馬や競輪など公営ギャンブルとは「質が異なる」と指摘。民営のカジノは
「他人のお金を巻き上げ、何も生み出さない」として、公益性が全くないとの認識を示した。(2016/12/01-15:02)
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016120100562&g=pol

民進党は1日、衆院議員会館で合同部門会議を開き、カジノを中心とした統合型リゾート
(IR)推進法案への対応を協議した。その結果、反対する方向で大串博志政調会長に
対応を一任することを決めた。

 会議には約40人が出席。ギャンブル依存症対策が不十分だとする慎重論が
多かった一方、経済効果が期待されるため推進すべきだとの意見も出た。

 会議終了後、大串氏は記者団に、与党が2日に衆院内閣委員会でカジノ法案の採決に
踏み切る場合は、執行部全体で改めて国会対応を確認する意向を明らかにした。(2016/12/01-11:34)
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016120100386&g=pol


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【カジノ】 非合法なのはG8の中では日本だけ・・・ギャンブル依存症の95%はパチンコによるもの

1: 影のたけし軍団 ★ 2016/12/01(木) 16:58:41.53 ID:CAP_USER9.net

日本は、パチンコを筆頭に競馬や競艇など様々なギャンブルが行われているが、
これほどのギャンブル大国であるにもかかわらず、世界で最もポピュラーなカジノは禁止されている。
カジノが非合法なのはG8の中では日本だけである。

話の流れ上、日本が想定しているカジノについて前もって説明したい。それはIR(Integrated Resort)と呼ばれるタイプのカジノで、施設の中心部にカジノを置き、
世界各国の料理を出すレストランや世界一流のショーをはじめ、ショッピング、美術館、そして大きなコンベンションセンターなどを併設した統合型リゾートだ。

でもなぜ、日本はカジノの導入を進めるのか?カジノがないことでビジネスや観光客の奪い合いで不利が生じているからだ。
とくにシンガポールにカジノが出来てからはその違いがはっきりしている。日本に来てもおかしくない国際イベントや大規模研修ツアーなどがシンガポールに奪われているのだ。

カジノがビジネスチャンスを呼び込むのは、イベントや娯楽の質や規模が根本的にアップするからだ。
シンガポールには東京ドーム2.6個に相当する広さの約13万人が収容できる巨大イベント会場がある。
そんなものは日本では不可能だが、シンガポールで可能なのはカジノの収益で費用を賄えるからだ。

IR型のカジノでは、心臓部となるカジノが稼ぎだしたお金を他の施設に回せるため、単独では難しい事業が可能となるのだ。
カジノは税収面でもメリットがある。富裕層が使ったお金が税収として社会に再分配されるのもカジノの機能の一つだ。

日本では保育園の不足など福祉における問題が山積しているが、カジノの収益を回すことで、増税せずに財源の一部を賄うことも可能である。
他国でもカジノの収益は福祉に活用されており、たとえばカナダでは校舎の修繕やスポーツ施設の建設など、地域の教育や文化に投資されている。

私が取材したブリティッシュコロンビア州コキットラムでは、カジノが計画された当初は反対が多かったが、
出来た後は福祉の財源が豊かになり、犯罪も増えず、今では批判的な声は全く聞かれない。

ところで、カジノの合法化といっても、パチンコ屋のように街のあちこちにカジノが出来るわけではない。
あくまで政府が限定した場所にIRを作り、その中で合法カジノの営業を許可するというものに過ぎない。
つまりカジノ合法化と言うよりも「合法カジノの設置」と言ったほうが誤解が生じない。

そんな合法カジノの設置にはもう一つの重要な目的がある。違法ギャンブルの撲滅だ。
いま東京都には200〜300軒の違法な裏カジノがあるといわれている。大半がマンションやビルの一室にあるため取り締まるのは困難で、
壊れたモグラ叩きのようで何年やってもキリがなく、その売り上げは闇から闇へと流れていく。

実はこれと同じことがかつて他国でも起きていた。一例がイギリスだ。かつてイギリスでも同様の問題が深刻で、ロンドン市内には100を超える違法カジノがあった。
しかし今ではゼロである。合法カジノを設置したことで誰も違法カジノには行かなくなったからだ。同じ手法が各国でとられ、合法カジノを設置した国では違法ギャンブルは激減した。

つまり違法行為をやめさせるには取り締まりを厳しくしても効果は薄く、合法的な受け皿を作ったほうが有効であることは、こうして世界で実証されている。
以上、ざっと説明してきたようにカジノ合法化および合法カジノの設置が急がれるが、実は民進党などの反対によって法案の審議が足踏み状態となっている。
もちろん党内にも、現実をよく理解し、合法化に賛成している議員も大勢いるが、デメリットを過剰に問題視する声にかき消されてしまっている。

彼らの主張はカジノがギャンブル依存症の元凶になるというものだが、実はいま日本で起きているギャンブル依存症の約95%はパチンコや
パチスロといった単純作業を繰り返すマシン系ギャンブルによるもの。

逆にカジノで採用されているテーブルゲームは依存症になる危険性が低い上、カジノ合法化によりパチンコも含めた依存症対策が行えるようになるため、
冷静に見れば問題はむしろ解決に向かう。

反対する議員は事実誤認をきちんと認め、福祉への貢献などメリットも正当に評価するなど、良識ある対応に努めるべきだろう。
http://news.allabout.co.jp/articles/c/466546/


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